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東西医療を結ぶ懸け橋
予防鍼灸研究会
SGPAM
(Study Group for Preventive Acupuncture & Moxibustion)
東西医療を結ぶ懸け橋(目標に向かって・・・)

予防鍼灸研究会は鍼灸並びに関連技能を通じて、国民の疾病予防、健康維持増進を図り、社会に貢献することを目的としています。
活動は当面の間WEBを中心として行います。又、各会員さんの声が聞こえるような活動をしていきます。

次回のお知らせ

次回定例会は11月27日(日)に第11回定例会を開催します。
テーマはズバリ「コロナ後遺症」(予定)
第1部は
佐藤哲郎先生の鍼灸の症例報告
・会員で鍼灸師の後閑美樹子先生「コロナ体験談」
同じく会員の足立克仁先生が脳神経内科医のかかりつけ医の立場から、COVID-19の神経障害であるNeuro-COVID-19(自験例を含む)
・同じく会員で脳神経内科医の藤田浩司先生が「BRAIN&NERVE」のレビュー

第3部は全員参加で「コロナ後遺症座談会」です。
ZOOMミーティングで開催しますので全員が一言ずつでもお話いただけることを目指します。
今日講演してくださった惠紙英昭先生や石山すみれ先生にもぜひコメンテーターでご参加いただきたいと思います。
今回から学生は無料で参加できますので、学生会員の皆様はぜひお友達をお誘いください。
今回会員になられた方は次回参加費はかかりません。


去る6月26日(日)に行われた第10回予防鍼灸研究会定例会の記事が鍼灸柔整新聞に載りました。
Web上で無料で読めますので、ご一読ください。
そして、お知り合いにも是非、おススメしていただきたいです。
事務局:
〒168-0081
杉並区宮前1-20-29
シャンボール高井戸203
gunkojin@gmail.com

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